ナミの場合

DEAR DIARY
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ナミの場合カラオケでも全く盛り上がらず、相変わらずの塩対応にハズレを引いてしまった感が心の中に充満していく。

どうにか仲良くなろうと何度も話しかけるが笑顔を返すことは無い。突き放すようにシャワーを浴びるように促すと彼女は嫌々ながらバスルームへ入って行った。

気分を落ち着かせるために煙草に火をつけ、彼女がバスルームから出てくるのを待つ。

若くてルックスもスタイルも良いのに、この対応はとても残念である。これから無反応の相手につまらない一戦を迎えると思うと正直萎える。

シャワーを終え、彼女はバスタオル一枚で嫌そうにベットに近づき私にもシャワーを浴びるように合図をしシーツの中に潜り込んでいった。

シャワーを終え、シーツをめくり彼女の横へ潜り込む。頭を撫で、キスをしようとするが顔をそむけられて断固拒否の姿勢をされる。行き場を失った私はそのまま首筋に唇を当てると彼女は無言のまま顎をのけぞらせて左手で私の顔を押しのけようと力を入れた。

意外に反応することに驚きながら彼女の身体に巻き付いたバスタオルを外し全裸にする。小ぶりな乳房にかわいい乳首が私の好みそのものだ。ウエストも腹筋が割れてこそいないものの引き締まっている。

腰に手を回すと引き締まっているにも関わらず、女性特有の柔らかさがあり心地よい。

私は右手を小ぶりだが張りのある左乳房に移し指で軽く乳首をなぞると、彼女はまた顎をのけぞらせ唇をかみしめて反応しないように我慢しているような表情を見せた。

全くの塩対応を想像していた私に驚きと悦びが同時に押し寄せてくる。こんな中年のおやじに触られても反応してしまう身体は彼女にとって屈辱だろう。

唇を乳首にあて舌で転がす。先ほどよりも大きくのけぞり必死に我慢している。

彼女の右手を私の体を抱かせるように私の体の下に回し、抵抗できないように固定する。私の左手は腕枕をするように彼女の首の裏から回して彼女の左の手首をしっかりと掴む。

もう少し弄んでからにしたかったが、途中で抵抗されてもやり直しが大変なので、空いた右手を彼女の太ももの間に持っていき、まだ乾いてしっかりと閉じている秘部にあててみた。

中指を下からなぞるように動かすと、乾いて閉じていると思われた秘部は湿って緩く開きやすくなっている。

中指を彼女の体液で湿らせていよいよクリトリスを刺激していく。軽く撫でただけなのに彼女はビクンと身体を硬直させてから、体中に力を入れて逃れようとした。

しかし右手は私の体の下。左手は私の左手で固定されているので動かせない。足を閉じようとしても私の足が邪魔をしているので閉じれない。

中指のスピードは少しづつ速くなり、的確にクリトリスを刺激していく。彼女はくねくねと身体を動かし、何とかポイントをずらそうとするがそれは私が許さない。

時間にして数十秒程度だろうが、いよいよ大きく暴れてこの態勢を崩そうとする彼女。しっかりと固定しているのでそう簡単には逃れられない。

力ずくでは逃れられないことを察知し、恨めしそうに私の目に訴えてくる。

キスしたら止めてあげると言い、彼女の唇を奪う。もちろんウソである。

彼女の唇を強引に舌で押し分けて歯の裏を舐める。フッフッと声にならない息を漏らしだす。その間も私の中指は彼女を刺激し続ける。

ビクンと大きく身体を震わせ彼女は大人しくなった。両目を強くつぶり悔しそうな表情が私の心に火をつける。

間髪を入れずに私は顔を彼女の太ももの間に移動し、舌をゆっくりと動かし始めた。彼女は一瞬驚いた顔をした後、また大きく今度は身体ごとのけぞらせて、ついに声をもらす。急いで両手を口に当て、声が出ないように抑えるが私は舌を激しく動かし続け更に声を出させる。

私の頭を押さえようと動かしてきた彼女の両手の手首をしっかりと掴み、そのまま舐め続ける。生暖かく少し粘度のある液体が私のあごに向けてどんどん溢れてくる。彼女はすでに声を止める事を諦めてかわいい声が部屋中に響く。彼女の身体は小刻みに、時に大きく震えている。

めちゃくちゃ楽しい。十代のイク事を嫌がり抵抗している少女を弄ぶ。

彼女は最後にビクンビクンと数回大きく痙攣してぐったりとした。力の抜けた裸体を少し眺める。よく見ると少しロリ体形が残っているようにも見える。

私はゴムを装着し、全身の力が抜けている彼女に覆いかぶり、彼女の驚いた表情を気にせずにゆっくりと私を挿入していく。

先ほどからの短い声で無く、長い喘ぎ声をあげながら全身をのけぞらせる。

私は感触を楽しみながら浅めの挿入で少しの間動かずにいるが、彼女は声を止められずに注意しないと分からない程度に震えている。私の私は彼女の中で締め付けられる。その動きが気持ち良い。

彼女はそれ以上奥への挿入を避けようと太ももに力を入れているが、両手で開くようにすると容易に押し返すことが出来た。

ゆっくりと浅めのピストンを始める。十回、二十回と辛抱強く繰り返し百回を超えたころ、明らかに彼女の反応が変わってきた。何かを訴えるように私の目をしっかりと見つめながら、両手で枕を強く掴み、身体を彼女の意思で左右に揺らし始める。下半身も動きを止める事が出来ない。私の動きに連動して短くかわいい声をだし続ける。

それでも、同じ動きをし続けると、上半身の動きはどんどんと大きくなり、声も苦しそうになっていく。私を見つめている目は動きを辞めるように訴えているようにも見える。

もう一息で彼女を飛ばせることが出来ると確信し、浅めの動きを止め、出来る限り奥の方までゆっくりと入って行くと、彼女は今までで一番大きい声を出し大きく何回も痙攣した。

最高におもしろい。こんなに反応の良い娘と出会ったことは今まで無かった。

刺しっぱなしのまま、彼女が戻って来るのを待ち、正気になりかけたところで今度は深めの奥を狙って突くピストンを激しく強くし続けた。

彼女は眼を開けたりつぶったりしながら、両手で枕を掴んだりシーツを掴んだり、身体中大きくのけぞったり上下左右に暴れまくる。

合意とはいえ嫌いな汚い中年オヤジに、このような目にあわされている屈辱をどのように考えているのか想像しながら私は体力を使い果たして最後の深い一突きをし、彼女も今までで一番大きくのけぞり、暴れるのを辞めた。

2人ともぐったりし、部屋には私の荒い呼吸が聞こえるだけだった。

 

 

 

 

 

https://travelangel.online/4日後半/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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