ソフィアとジョナの場合

DEAR DIARY
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何度もフラれ続け、やっとのことで念願が叶ったソフィアとのバーファイン。

しかも、良いのか悪いのかジョナとのスリーサム。

私の緊張は最高潮を迎えていた。

食事の時間も終わってしまい、これ以上引き伸ばすと、何もせずに終わってしまう可能性もあるので仕方なく部屋に行こうと誘導する。

彼女等は、当たり前の様に頷き私の部屋へ移動を始めた。

部屋では、これから起こる事を感じさせずに普通に振る舞う。

私だけが平常心ではいられない。

何もせずに終わってしまう事を警戒して、シャワーを促すと、2人同時にシャワールームへ向かって行った。

私は落ち着こうとタバコに火を点ける。

どの様な展開になるのだろう。

2人同時に1人を責めたりをするのだろうか。

 

2人が帰って来たが、2人ともバスタオル1枚しか纏っていない。

期待が膨らむ光景だが、私の愚息はまだ大人しいままだ。

 

私は彼女たちを避けるようにバスルームへ向かった。

 

部屋に戻ると全員、バスタオル一枚。

1対1だとそうは緊張しないが相手が2人だと初めての体験なので威圧感さえ感じる。

 

私がベットの端に座るとジョナはベットの中央に仰向けに寝るように促してきた。

ジョナは私のバスタオルをはぎ取り、まだ大人しい私の愚息のに匂いをクンクンと嗅ぎ出した。

大丈夫だと判断したらしく、ぱくりと咥える。

温かいがまだ耐えられる。

ジョナはそれほど技も持っていないようだが気持ち良い事には変わりない。

 

ぎこちなく咥えたまま上下に動き出す。

私は口だけで行かされては堪らないと考える。

私の愚息も元気になったのでソクソクを促すとジョナは私に跨った。

 

ジョナはゆっくりと私の私をジョナのジョナに入れていき、私の上で機械的に腰を振る。

私は早く裸を見たかったのでバスタオルを取っても良いかと聞き、ゆっくりとはぎ取った。

ジョナの裸は想像以上に綺麗だった。

 

暫く私の上で腰を振っていたが、このままではソフィアに何もしないで終わってしまう。

ジョナはソフィアを守ろうとしているのかとさえ思った。

 

私はソフィアの裸も見たい。

ソフィアのバスタオルも取っても良いかと聞くと、抵抗なくOKと答えてきた。

私はジョナを上に乗せたまま、ソフィアの背中に右手を回し、バスタオルをゆっくりとはぎ取った。

以前からソフィアは横から見ると薄いと思っていた。

胸もそうは無いだろうと想像していたが、張りのあるソフィアの胸はかなりのボリュームがあり、しかも最高に綺麗だった。

ソフィアの乳首の側面を擦るが反応は保々無い。

私がソフィアともしたいというと言うとジョナとソフィアは目を合わせ、すんなりと交代を受け入れた。

ジョナは私の横に座り、コンドームを外し、新しいコンドームを私に装着した。

次にソフィアが私に跨り、いよいよ挿入になる。

前戯も無しのSEXはつまらないと考えていたが、こんなにもスタイルの良い若い女の子だと十分楽しめる。

ソフィアは私の上で、暫く腰を動かしているが、私のツボにも嵌らないし、ソフィアのツボにも嵌っていない。

ただの動作を繰り返す。

ひょっとすると、反応の無い子なのかと思い、私は下から突き上げてみた。

ソフィアは『うっ』と声を出し、眉をひそめた。

反応があるではないか。

私は嬉しくなり、その後も何度も突き上げる。

何度も突き上げているとソフィアは膝と太ももに力を入れて逃げようとしてくる。

私は両手でソフィアの腰をしっかりと掴んで逃がさないようにする。

のけ反ったり、私にもたれて来たり(胸と胸がくっつくと最高に気持ち良い)ソフィアの反応が激しくなってくると、ジョナが妹分のソフィアを守るように交代を言い出してきた。

下からの突き上げに疲れて来ていた私はジョナの提案を受け入れ交代を許すが、上下も変わるように逆提案もする。

ここでもコンドームは交換する。

少し嫌そうに横になったジョナに私は跨る。

スローリーを連発するジョナに、分かったと言い、ゆっくりと挿入していく。

大抵のピーナは入れた途端に喘いだりはしない。

ゆっくりと同じポイントを突く必要がある。

私はジョナの中のポイントを探すように手前の上側や側面やらをゆっくりと突いて行く。

目いっぱい奥を突いた時にジョナの反応は明らかに変わった。

『見付けた』

私は目いっぱい差し込んで奥のポイントを擦るように小刻みに動かし続ける。

ジョナのリクエスト通りにスローリーに徹しているので文句も言えない。

それまでは小さな吐息だけだったが擦り続けていると

『アーアーアー』と驚いているような声を出し続けた。

激しく動かしていないので私は未だ当分は大丈夫そうだ。

クリトリスにも刺激を与えるように腰をグラインドさせるように動かす。

ジョナの声はだんだんと大きくなっていく。

ソフィアの顔を見ると無表情だがその奥には少し怯えているような感じも見て取れる。

私はジョナをもう少しで行かせることが出来ると思った。

私は全く同じ動きをし続ける。

『アーッ』

と、ジョナは大きくのけぞった。

私も動きを止めると、そそくさと私の愚息を抜きソフィアの奥へ行き両膝を抱えて座った。

ジョナは私を先に行かせて妹分を守る事は諦めたようだった。

次はソフィアの番だ。

ソフィアは『コンドームがもう無いから無理だ。』と言ってきた。

しかし、私は日本から使い切れないほどの数のコンドームを持参している。

それを見せるとソフィアは諦めて横になった。

『スローリー』。ソフィアもジョナと同じセルフを口にする。

私はジョナの時よりもゆっくりと少しずづ挿入していく。

30秒ほどをかけて本当にゆっくりと少しづつ挿入し、8割ほどが入った時に動きを止めた。

私が止まったままでいると、じわじわと感じてきているのだろうか。

私の動きが無いにも関わらず、ソフィアは小刻みに震え始める。

それでも私は動かない。

震えはどんどんと大きくなっていく。

私が強く抱きしめるとソフィアも強く抱き返してきた。

更に私はソフィアの息が止まる位に強く抱きしめる。

動いていないのにソフィアの震えはどんどんと大きくなっていく。

『why don’t move ?』

『you said slowly』

『ok you move』

やった。と思い、8割までしか入れていなかった愚息を一番奥まで突っ込んだ。

ソフィアは『ウー』と苦しそうな声を出した。

あと一息でソフィアも生かすことが出来ると思った。

私は激しく動き始める。

その瞬間、先っぽに戦慄が走り、我慢する前に私は放出してしまうのだった。

 

 

https://travelangel.online/1日前後半 スリーサムって何?/

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